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おはようございます
今日のモーサテAI君の日本株式は、大荒れから始まりです。
取引時間が、夏時間に変更していきます、取引会社を確認してみてね。
今日もボラにのって、良いトレードをみんなとFXに、いつもありがとう



[5日 ロイター] - 米国株式市場は大幅反落して取引を終えた。銀行株や旅行関
連株が安い。新型コロナウイルスの感染拡大や経済への影響を巡る不透明感から市場では
値動きの荒い展開が続いている。

2020-03-06 06:03
通常市況
リスクオフの円買いが止まらず、ドル円は106円割れ
Fx-Wave
 リスクオフの円買いが止まらず、ドル円は105.98円まで昨年9月4日以来の安値を更新した。

また、ユーロ円は119.00円ポンド円は137.38円豪ドル円は69.96円まで安値を更新した。
2020-03-06 06:15
指標予定
6日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
Fx-Wave
<国内>
○08:30 ◇ 1月家計調査(消費支出、予想:前年比▲4.0%)
○08:30 ◇ 1月毎月勤労統計(現金給与総額、予想:前年比0.2%)
○08:50 ◇ 2月外貨準備高
○14:00 ◇ 1月景気動向指数速報値(予想:先行91.1/一致94.5)

<海外>
○08:30 ◎ カプラン米ダラス連銀総裁、講演

○09:30 ◇ 1月豪小売売上高(予想:前月比横ばい)
○10:00 ◎ カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁、講演
○10:45 ◎ ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁、講演

○16:00 ◎ 1月独製造業新規受注(予想:前月比1.4%/前年同月比▲5.2%)

○16:45 ◇ 1月仏貿易収支(予想:48.03億ユーロの赤字)
○16:45 ◇ 1月仏経常収支

○22:00 ◎ 2月ロシア消費者物価指数(CPI)速報値(予想:前月比0.3%)

○22:30 ☆ 2月カナダ雇用統計(予想:新規雇用者数変化1.00万人/失業率5.6%)
○22:30 ◇ 1月カナダ貿易収支(予想:8.3億カナダドルの赤字)


○22:30 ◎ 1月米貿易収支(予想:461億ドルの赤字)
○22:30 ☆ 2月米雇用統計(予想:非農業部門雇用者数変化17.5万人/失業率3.6%/平均時給、前月比0.3%/前年比3.0%)
○23:20 ◎ エバンズ米シカゴ連銀総裁、メスター米クリーブランド連銀総裁、講演

○24:00 ◇ 2月カナダIvey購買部協会景気指数

○24:00 ◇ 1月米卸売売上高
○24:00 ◇ 1月米卸売在庫(予想:前月比▲0.2%)


○7日01:20 ◎ ブラード米セントルイス連銀総裁、講演
○7日04:00 ◎ ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁、ローゼングレン米ボストン連銀総裁、講演

○7日05:00 ◇ 1月米消費者信用残高(予想:165億ドル)
○7日05:30 ◎ ジョージ米カンザスシティー連銀総裁、講演
○OPECと非加盟産油国の閣僚級会合(ウィーン)

○8日 米国が夏時間に移行



202036 / 03:33 / 10分前更新

イタリア、新型ウイルス死者・感染者が大幅増 対策費倍増へ

Reuters Staff

1 分で読む

 

[ローマ 5日 ロイター] - イタリア当局は5日、新型コロナウイルス感染の死者が過去24時間で41人増えて148人に達したと発表した。感染者も3858人と、前日の3089人から増加した。

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1日当たりの死者・感染者数はともに、2週間前にイタリア北部で初の感染が確認されてから最多となる。

 

当局によると、致死率は3.8%と前日の3.5%から悪化した。

 

コンテ首相は記者会見で「一丸となる必要があり、さもなければこの危機を乗り越えることは難しい」と述べ、国民の結束を促した。

 

感染拡大が深刻な北部ロンバルディア州当局は、緊急以外では病院に行かないよう住民に呼び掛けた。

 

また、イタリアで14日に開催が予定されていたラグビー6カ国対抗のイタリア─英国戦の中止が決まった。

 

感染拡大ペースに衰えが見られない中、政府は新型ウイルス対策費を当初額から倍増すると発表した。
保健サービスのほか、家計、企業などを支援する資金が直ちに必要だとした。

 

グアルティエリ経済・財務相は、政府が75億ユーロ(84億ドル)を拠出するとともに、現在国内総生産(GDP)比2.2%の財政赤字目標を引き上げる承認を欧州連合(EU)に求めると述べた。

 

新たな赤字目標はGDP比約2.5%で、来週に予定される議会採決を通過する必要がある。

 

業界団体のイタリア産業総連盟は、第1・四半期と第2・四半期のGDPがともに縮小すると予想。3─5月にかけて国内・海外旅行者が3200万人減少し、観光業が約74億ユーロの打撃を受けるとした。

 

政府はまた、29日に予定していた議会の議員定数削減の是非を問う国民投票の延期を決定した。新たな日程は未定。国民投票の延期によって、年内に早期総選挙が実施される可能性が低下した。

 



2020-03-06 05:50
通常市況
ニューヨーク金先物市場概況・5日 反発
Fx-Wave
 5日のニューヨーク金先物相場は反発した。

ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる4月限は前営業日比25.0ドル高の1トロイオンス=1668.0ドルとなった。

米株が暴落し、米債利回りが大幅に低下するなど、新型肺炎の世界的な感染拡大による世界経済への懸念が高まり、投資家のリスク回避姿勢が再燃したことで、逃避資産の金に買いが入った。為替相場でドルが対ユーロで下落したことも、ドル建ての金の買いを後押しした。

2020-03-06 05:43
通常市況
ニューヨーク原油先物市場概況・5日 続落
Fx-Wave
 5日のニューヨーク原油先物相場は続落した。

ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)で4月限の終値は前営業日比0.88ドル安の1バレル=45.90ドルとなった。
 ダウ平均が1000ドル超安まで暴落するなど、新型肺炎の感染拡大による世界景気の鈍化懸念が高まり、リスク資産とされる原油は売りが優勢となった。市場は6日の石油輸出国機構(OPEC)加盟国とロシアなど非加盟産油国の会合に注目している。




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おはようございます
今日も ボラが高いかな、注意をして楽しいトレードを


トップニュース202034 / 03:49

FRBが0.5%緊急利下げ、新型肺炎リスクで:識者はこうみる

Reuters Staff



[3日 ロイター] - 米連邦準備理事会(FRB)は3日、フェデラル・ファンド(FF)金利の誘導目標を50ベーシスポイント(bp)引き下げ、1.00─1.25%にすると発表した。
新型コロナウイルスの感染拡大による影響から米経済を守る。

無題
 

 

FRBは声明で「米経済のファンダメンタルズ(基礎的条件)は引き続き力強い。
新型コロナウイルスは経済活動に対するリスクとして台頭しつつある。
こうしたリスクを踏まえ、さらに、最大雇用と物価安定の目標を達成するために、連邦公開市場委員会(FOMC)はきょう、 FF金利の誘導目標を引き下げることを決定した」とした。

 

市場関係者のコメントは以下の通り。

 

●見事な対応、定例会合で追加利下げも

 

<ロングボウ・アセットマネジメント(オクラホマ州)のジェイク・ダラーハイド最高経営責任者(CEO)>

 

米連邦準備理事会(FRB)が緊急利下げに踏み切ったのは見事な対応で、連帯感の表れと言える。ただ、今後予想される個人消費の落ち込みは懸念材料だ。これまでのブル相場は消費者がけん引してきたが、新型コロナウイルスの感染拡大でiPhoneやルイヴィトンなどブランド品、さらには外食への支出が減る恐れもある。今回の利下げはもっぱら市場心理の下支えを狙ったものだ。

 

今月17―18日の連邦公開市場委員会(FOMC)定例会合でも追加利下げがあり得ると考える。

 

●他の中銀も追随の可能性

 

<ハイ・フリークエンシー・エコノミクス(HFE)の首席エコノミスト、カール・B・ウェインバーグ氏と首席米国エコノミストのルベラ・ファルーキ氏>

 

米連邦準備理事会(FRB)の利下げは想定されていたが、きょう実施されるとは予想されていなかった。
パウエルFRB議長にとっては、この日行われた主要7カ国(G7)の財務相と中央銀行総裁の電話会議に出席した際に利下げの可能性を念頭に置いていたのだろう。

 

FRBの行動は他の中銀が今後FRBに追随し、緊急利下げもしくは他の政策行動に踏み切る可能性を示唆している。
これが協調的な世界の金融緩和の始まりであれば、同日中もしくは再び株安となれば、他の中銀による利下げにつながることが考えられる。

HFEは利下げについて、新型ウイルス流行が招いた供給ショックを解消させる建設的な措置とは確信していない。
しかし、市場では期待が台頭しており、FRBによる大幅利下げは市場の信頼感を大きく変化させた。
これはG7共同声明では実現できなかったものだ。「状況を注視し、適切に行動する」以上の意味を持つ措置と言える。

 

●「利下げはワクチンでない」と反応ならボラティリティー高止まり

 

<トールバッケン・キャピタルアドバイザーズ(ニューヨーク)の最高経営責任者(CEO)、マイケル・パーブズ氏>

 

今回の緊急利下げがどのようなインパクトをもたらすのかはまだ分からない。発表直後は市場の支援要因となった。

 

ただ大きな疑問がある。どのような条件で緊急利下げが決定されたのか。
新型コロナウイルスを巡る状況が4月に改善した場合、FRBは利上げに動くのか。
それとも「下りはエレベーター、上りは階段」となるのか。それとも「上りの階段」というものはそもそも存在しないのか。利下げのロジックはよく理解できない。

 

市場が50ベーシスポイント(bp)の利下げでは納得せず、株式市場が「利下げはワクチンではない」といった反応を示した場合、ボラティリティーは高止まりすると予想している。

 

当面は高利回りクレジットスプレッドのほか、(不安心理の度合いを示す)ボラティリティー指数(VIX)を注視したい。

 

●株価の反応限定的、週末に追加利下げも

 

<ノルデア・アセット・マネジメントのシニアマクロストラテジスト、セバスチャン・ゲリー氏>

 

米連邦準備理事会(FRB)は緊急利下げを発表したが、S&P総合500種の反応は限定的だった。
市場が事前に利下げを積極的に織り込んでいたことを示しており、週末にも追加利下げが発表される可能性がある。

 



2020-03-04 06:15
指標予定
4日のイベントスケジュール(時間は日本時間)
Fx-Wave
<国内>
特になし

<海外>
○06:45 ◎ 1月ニュージーランド(NZ)住宅建設許可件数

○08:30 ◎ エバンズ米シカゴ連銀総裁、質疑応答セッションに参加

○09:30 ☆ 10−12月期豪国内総生産(GDP、予想:前期比0.3%/前年比1.9%)

○10:45 ◎ 2月Caixin中国サービス部門購買担当者景気指数(PMI、予想:48.0)

○16:00 ◎ 1月独小売売上高指数(予想:前月比1.0%/前年比1.5%)
○16:30 ◎ 2月スイス消費者物価指数(CPI、予想:前月比0.2%)
○17:50 ◎ 2月仏サービス部門PMI改定値(予想:52.6)
○17:55 ◎ 2月独サービス部門PMI改定値(予想:53.3)

○18:00 ◎ 2月ユーロ圏サービス部門PMI改定値(予想:52.8)

○18:30 ◎ 2月英サービス部門PMI改定値(予想:53.3)

○19:00 ◎ 1月ユーロ圏小売売上高(予想:前月比0.6%/前年比1.1%)

○未定 ◎ ポーランド中銀、政策金利発表(予想:1.50%で据え置き)

○21:00 ◇ MBA住宅ローン申請指数

○21:00 ☆ 10−12月期ブラジルGDP(予想:前年同期比1.5%)

○22:15 ☆ 2月ADP全米雇用報告(予想:17.0万人)

○22:30 ◇ 10−12月期カナダ労働生産性指数(予想:前期比0.2%)

○23:15 ◎ ベイリー次期英中銀(BOE)総裁、総裁就任に関して議会証言

○23:45 ◎ 2月米サービス部門PMI改定値(予想:49.4)
○23:45 ◎ 2月米総合PMI改定値
○24:00 ☆ 2月米サプライマネジメント協会(ISM)非製造業指数(予想:54.9)

○24:00 ☆ カナダ銀行(BOC、中央銀行)、政策金利発表(予想:1.50%に引き下げ)

○5日00:30 ◇ EIA週間在庫統計
○5日03:00 ◎ ブロードベントBOE副総裁、講演
○5日04:00 ◎ 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

<4日・水>
06:30 ローガン・ニューヨーク連銀幹部、準備金に関して質疑応答
(市場混乱の緊急対応もあり、資金供給の再強化示唆なら株高と円安に。慎重なら株安と円高)

08:30 エバンス・シカゴ連銀総裁、質疑応答に参加
(新型肺炎による景気打撃の度合い判断や、今後の政策対応への考え焦点)

09:30 豪10-12月期GDP統計
(昨年後半は貿易摩擦の後遺症や、中国など世界減速が重石)

10:45 中国2月財新メディア非製造業PMI
(新型肺炎による下振れショックの度合い焦点。景気対策や緩和強化は下支え要因)

17:55 独2月非製造業PMI[確報]
18:00 ユーロ圏2月非製造業/総合PMI[確報]

18:30 英2月非製造業PMI[確報]
(新型肺炎の影響度合い焦点。影響尚早でも先行きに打撃不安)

22:15 米2月ADP雇用統計
(暖冬や住宅回復などが支援材料。新型肺炎の影響は懸念)

23:45 米2月非製造業/総合PMI[確報]
24:00 米2月ISM非製造業総合指数
(新型肺炎による下振れショックの度合い焦点。金利低下や資源下落は下支え要因)

24:00 カナダ中銀、政策金利発表
(2月末時点での市場予想は現状維持。肺炎打撃による緊急利下げや、先行きの緩和示唆焦点)

24:30 EIA週間石油在庫統計
(新型肺炎による需要減退が、在庫増加と原油相場の下落、資源国通貨の下落要因に)

28:00 米地区連銀経済報告[ベージュブック]
(新型肺炎の影響度合い焦点。影響尚早でも先行きに打撃不安)





2020-03-04 06:14
通常市況
米国株式市場概況・3日 反落 ダウは一時1000ドル近く下落
Fx-Wave
 3日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は大幅反落。

終値は前営業日比785.91ドル安の25917.41ドルとなった。

米国株式市場は大幅下落となって引け。米国の緊急利下げを受けて一時持ち直したものの、上げ一巡後は先行きに対する警戒感が強まり、売りの流れが強まった。

終値は以下の通り。

NYダウ工業株30種:25917.41 (-785.91)
NASDAQ総合指数:8684.09 (-268.08)
S&P500指数:3003.37 (-86.86)


米連邦準備理事会(FRB)の緊急利下げを好感する格好で一時380ドル超上げたものの、前日に過去最大の上げ幅となった後だけに、利下げ発表で材料出尽くしの売りが優勢となった。

市場では「米国でも新型コロナウイルスの感染者が増える中、景気への悪影響が警戒された」との声が聞かれ、一時1000ドル近く下落した。

 ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3営業日ぶりに反落し、同268.08ポイント安の8684.09で取引を終えた。

2020-03-04 05:42
通常市況
ニューヨーク原油先物市場概況・3日 続伸
Fx-Wave
 3日のニューヨーク原油先物相場は続伸した。

ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)で4月限の終値は前営業日比0.43ドル高の1バレル=47.18ドルとなった。
 5-6日に予定されている石油輸出国機構(OPEC)加盟国とロシアなど非加盟産油国の会合で追加減産が決定されるとの見方や、米連邦準備制度理事会(FRB)の緊急利下げを背景にドル安が進んだことを背景に原油は買いが優勢となった。

2020-03-04 05:35
通常市況
ニューヨーク金先物市場概況・3日 大幅続伸
Fx-Wave
 3日のニューヨーク金先物相場は大幅続伸した。

ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心となる4月限は前営業日比49.6ドル高の1トロイオンス=1644.4ドルとなった。
米連邦準備理事会(FRB)が0.5%の緊急利下げに踏み切り、米10年債利回りが初の1%割れまで低下し、米株が暴落。為替相場ではドル安・ユーロ高が進み、逃避資産の金が買われた。



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